みんなの手の届く都市型電気自動車(City EV)「CT&T e-ZONE(イーゾーン)」の購入・販売-環境にやさしいクルマ社会に貢献するNPO法人NAFCA(ナフカ)

blog_index news/

2010/5/24 (月)

エコカーワールドのステージで会いましょう!

エコカーワールドの出展企業PRステージに出ることになりました。

実際に公道で走行可能な電気自動車だから言える!
みなさまの、”CT&T e-ZONE”って「どんな使い方があるの?」「使ってみてどうなの?」といった疑問にお答えします!

みなさん、エコカーワールドのステージも見に来てくださいね!

  • 日時:6月5日(土) 15:20頃~15:40頃
  • 場所:横浜赤レンガ倉庫広場 特設ステージ

エコカーワールド2010にe-ZONEがやってくる!

2010/5/6 (木)

E-ZONEが韓国ナンバー第1号の取得!

韓国ナンバー第1号のE-ZONE韓国ナンバー第1号のE-ZONE韓国ナンバー第1号のE-ZONE

 待ちに待った瞬間です。E-ZONEが韓国で第1号のナンバープレートを取得しました。
 先日のニュースでお知らせした通り、2010年4月から韓国でも電気自動車が公道を走行できるようになりました。CT&T E-ZONEも韓国の公式な検査に合格し、ナンバープレートが取得できるようになったことをご報告します。
 我々も今後の出荷拡大と安定供給を期待します。

2010/4/20 (火)

韓国 電気自動車の日制定(3月30日)

慶 電気車の日 祝
祝典の様子。壁には「慶 電気車の日 祝」

 韓国では今まで電気自動車が公道を走るためのルールがありませんでした。しかし、NAFCA(NPO法人・日本自動車公正検定協会)が日本でE-ZONEにナンバープレートを付けたことが大きく影響し、昨年12月に韓国国会で法案が可決、4月よりナンバープレートが付くことになりました。これを記念して韓国では3月30日を電気自動車の日として制定することになりました。
 当日は、ソウル市江南のオリンピック記念公園で式典が開催され、NAFCAも招待され、NAFCA井上専務理事が出席しました。(右から2番目)CT&T李社長も同席し(左から5番目)、会場に展示されたE-ZONEを報道関係者などに披露しました。

E-ZONE ピックアップトラック試作車公開

 3月30日の電気自動車の日、韓国式典会場には多くのE-ZONEが展示されました。その中に、ピックアップトラックの試作車が展示してありました。 試作車といっても、ほぼ量産タイプに近いもので、日本の軽自動車規格を意識して製作されたモデルです。本来であれば4月に出荷を開始する見込みでしたが、車輌の強度試験など、日本の市場をイメージして慎重に開発を行っているため、発売は6月頃になる見込みです。

公開されたE-ZONEピックアップトラック試作車非常に実用的なスタイルで、期待できるモデルです。
公開されたE-ZONEピックアップトラック試作車非常に実用的なスタイルで、期待できるモデルです。

2010/4/13 (火)

みなとみらいにe-ZONEがやってくる!(エコカーワールド2010出展)

6月5日~6日に横浜みなとみらいで開催される『エコカーワールド2010』に、CT&T e-ZONEを出展いたします。

 環境省では、環境の日(6月5日)を含む6月を「環境月間」として定めており、その関連行事として「エコカーワールド2010(低公害車フェア)」(入場無料)が平成22年6月に横浜市(みなとみらい21・赤レンガ倉庫広場等)で開催されます。エコカーワールドは、各種低公害車等を一堂に集めて展示・試乗等を行うとともにエコドライブの普及啓発につなげる事業として、昭和61年度から毎年開催され、今回で25回目を迎えるものです。(横浜市では7回目の開催)電気自動車をはじめとする次世代自動車が本格的に普及した近未来社会をイメージし、「働くエコカー」を中心に子どもたちが見て触れて乗ることのできる体験型の展示の他、周辺技術の紹介および大学・高校等を対象にしたエコカーコンテストなども予定されています。

CT&T E-ZONEの出展車両はすべて試乗OKとなっております。

一般の方でもE-ZONEを試乗できるチャンスとなっておりますので、ご来場をお待ちしております。

  • イベント名:エコカーワールド2010
  • 日   時:平成22年6月5日(土)12:00~17:00
               6月6日(日)10:00~16:00
  • 場   所:横浜みなとみらい21/横浜赤レンガ倉庫広場
  • 試乗会場 :横浜海上防災基地前道路及びその周辺
  • 主   催:環境省、独立行政法人環境再生保全機構、横浜市
  • 入 場 料:無料

2010/4/1 (木)

4月4日のTV朝日の新番組にて、CT&T e-ZONEが紹介されます

4月4日(日)10:00にスタートするTV朝日の新ニュース番組「サンデー・フロントライン」の電気自動車特集にて、CT&T e-ZONEが紹介されることになりました。ぜひご視聴ください。

サンデー・フロントライン

2010/3/26 (金)

ニュース:ソウル市内で電気自動車が走行可能に(上)(下)

 来月14日からソウル市内の一般道路で低速電気自動車の走行が可能となる。

 価格は、CT&T社のもので1台1500万ウォン(約122万円)から2000万ウォン(162万円)ほど。1台900万ウォン(約72万9000円)から1000万ウォン(約81万円)ほどの一般の軽自動車よりはやや割高だが、燃料代は15分の1程度ですむ。1カ月に1500キロ走行する場合、ガソリン価格が1リットル当たり1697ウォン(約137円)と仮定すると、GM大宇の軽自動車マティズ(燃費は1リットル当たり17キロ)では月15万ウォン(約1万2000円)ほどガソリン代が必要となるが、低速電気自動車は1万ウォン(約810円)ほどの電気代だけですむ。混雑通行料金は免除され、公営駐車場の料金も50%割り引かれるなど、それ以外のプラス面も大きい。....

(続きは下記リンクより閲覧できます)
【朝鮮日報】ソウル市内で電気自動車が走行可能に(上)
【朝鮮日報】ソウル市内で電気自動車が走行可能に(下)

電気自動車は、来月14日からソウル市内での運行が可能となる。

2010/3/19 (金)

プレゼン&セミナーにお集まりいただきましてありがとうございました

プレゼン「電気自動車 e-ZONEの販売店募集」

3月19日(金)11:00~12:30に東京ビッグサイトの商談室にて、CT&T e-ZONEの販売店募集のプレゼンを開催させていただきました。
ご来場のお客様、誠にありがとうございました。

画像の説明画像の説明

セミナー「EV市場の現実的な展望」

3月19日(金)15:30~16:15に東京ビッグサイトの会議棟6Fの会議室にてNAFCA理事長の芳野雅彦氏によるセミナーを開催させていただきました。
たくさんのご来場、誠にありがとうございました。

EV市場におけるメンテナンス市場はどうなるのか?どのように対応すべきなのか?…そこに切り込んだ内容でしたが如何でしたでしょうか。

電気自動車を手がけるなら成熟前の今がチャンスです。
販売代理店に応募またはご質問はコチラからどうぞ

画像の説明画像の説明

2010/3/18 (木)

IAAE2010(国際オートアフターマーケットEXPO)開催

3月18日よりIAAE2010(国際オートアフターマーケットEXPO)が東京ビッグサイトにて開催されました。
たくさんのご来場ありがとうございます。

CT&T e-ZONEも出展し、展示場2台、環境対応車コーナー1台、試乗車コーナー2台の計5台のe-ZONEを見たり、体験できる展示となっておりました。

特に試乗コーナーは女性の方にも人気でした。

画像の説明画像の説明
ブースに並ぶ2台のe-ZONE環境対応車コーナーのe-ZONE
画像の説明画像の説明
試乗コーナーの様子免許があれば誰でも体験可能

2010/3/7 (日)

3月19日に東京ビッグサイトで電気自動車のセミナーを開催します

2010年3月19日(金)の東京ビッグサイトでセミナーを開催させていただきます。
ご興味のある方はぜひ事前申込の上でご聴講ください。

  • 出展者プレゼンテーション
    電気自動車 e-ZONEの販売店募集
  • 日時:2010年3月19日(金) 11:00~12:30
  • 場所:東京ビッグサイト 会場4(2F商談室)
  • 聴講方法:開始時間までに上記場所にお越しください。
    • 聴講料:無料
  • お問合せはコチラからお願いします。
  • EV/PHV/HV対応フォーラム第5部
    「EV市場の現実的な展望」
  • 日時:2010年3月19日(金) 15:25~16:15
  • 場所:東京ビッグサイト 会場6(会議棟605会議室)
  • 聴講方法:Web事前申込/当日受付

2010/3/6 (土)

国際オートアフターマーケットEXPO2010(IAAE2010)にE-ZONEが出展

IAAE2010

2010年3月18日(木)~20日(土)に東京ビッグサイトで開催される「国際オートアフターマーケットEXPO2010(IAAE2010)」に「CT&T E-ZONE」が出展されます。
E-ZONEに興味のある方はぜひご来場ください。

最新の情報・詳細については「http://www.iaae-jp.com/」をご覧下さい。

powered by Quick Homepage Maker 4.20
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional